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わくわく子育て広場Park
2022.07.05
映画『こどもかいぎ』が、7月22日(金)劇場公開!
Glicoが協賛している、映画『こどもかいぎ』が、7月22日(金)より劇場公開されます。
映画『こどもかいぎ』とは・・・
子どもたちが「かいぎ」をする保育園を、1年間に渡って撮影したドキュメンタリーです。
保育園は多くの子どもたちが初めて社会と出会う場所。そこで未来の子どもたちは何を考え、無限の可能性をどのように伸ばしていくのでしょうか?
「どうして生まれてきたんだろう?」
「ケンカしないようにするにはどうすればいいの?」
「宇宙って誰が作ったの?」
「鼻くそって、きなこ味がするんだよ」
子どもたちの会議では、奇想天外な発想とまっすぐな言葉に、思わず笑い、時にハッとさせられ、「答えの無い世界で、私たちはどう生きていくのか」を考えるためのヒントがあふれています。
ぜひ、小さな賢者たちの、世界一おかしくて、世界一だいじな会議を、覗いてみてください。
>>『こどもかいぎ』オフィシャルサイト:https://www.umareru.jp/kodomokaigi/
>>上映映画館はこちらから:https://www.umareru.jp/kodomokaigi/schedule/
●「大人の視点や凝り固まった考え方で子どもと接していることが沢山あるなと、映画を観て改めて感じました。子どもの世界に入って、話を聞くことを大切にしたいと思います。」
●「涙あり、笑いあり、学びありのとても良い作品でした。子育てをされていない方にもぜひ見て欲しい作品だと思いました。」
●「たくさん笑って、そして泣いて、子どもたちの成長を見守っている気持ちにさせてもらえる、いろんな人に見てもらいたい『こどもかいぎ』でした。」
協賛するにあたっての、Glicoの想い
Glicoでは、創業当初から「子どものココロとカラダの健やかな成長」の実現のため取り組んできました。そして、次代の子どもたちについても考えるべく、2019年にCo育て(こそだて)PROJECTを発足。新しい命を宿した瞬間から始まる家族のカタチを、様々なアクションで支えていきたいと取り組んでいます。映画『こどもかいぎ』は、対話の本質とは何なのか?その意味を子どもたちが教えてくれる、そんな映画になっています。子どもは、ピュアな眼で何を見て、何を考え、どうやって社会とつながろうとしているのか。映画を通して、家族との時間を考えるきっかけになる作品です。ぜひ、劇場へ足を運んでご覧ください。
子どものココロとカラダを育てる土壌として妊娠期からの子どもの発育と子育て環境に着目。新しい命を宿した瞬間から始まる家族のカタチを「Co(こ)育て(そだて)」とし、特に子どもに一番近い養育者・父母の育児が、
わきあいあいと(Communication(コミュニケーション))、
上手に協力しながら(Cooperation(コオペレーション))、
一緒に子どもを育てる(Coparenting(コペアレンティング))ことで、
子どものココロとカラダの成長を育む世の中にしていきたいという想いのもと推進しているGlicoの社会課題解決プロジェクトです。
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