まちのニュースNews


「GlicoのDNA」を伝える「江崎記念館」館長 はし

「GlicoのDNA」を伝える「江崎記念館」! コーポレートコミュニケーション部 社史グループ 江崎記念館 館長 はし

2020.07.15

「GlicoのDNA」を伝える「江崎記念館」館長 はし

私は昔のグリコのパッケージや歴代のグリコのおもちゃ、また歴代の道頓堀のGlicoサインのジオラマ模型など、多くのGlicoの歴史的な資料を通じて「GlicoのDNA」を伝える企業ミュージアム「江崎記念館」で、館全体の運営や期間限定の展示企画などを担当しています。

江崎記念館には、小さなお子様からシニアの方まで幅広い年齢層のお客様が来館されます。
色々な時代の商品パッケージやTVCM、4000点ものグリコのおもちゃなどの展示を楽しみながら、「おいしさと健康」という創業者 江崎利一より引き継いだ企業理念を知ってよりGlicoを好きになっていただければ、と考えて日々活動しています。

"どらみはん"さんから、「一番最初に食べたグリコのお菓子なんですか」という質問をいただきました。
たぶん最初に食べたのは、ポッキーだったと思います。プリッツにかかっているチョコレートを先になめてしまい、親に「行儀が悪い!」としかられたのを覚えています。子供のころからGlicoのファンでしたが、その頃は自分が将来Glicoに入社し、さらにその将来Glicoの歴史に関わる仕事に携わるなど思いもしませんでした…。

私が次に紹介するのは、いつもアクティブなコーポレートコミュニケーション部CSRグループのKawakuさんです!


この記事にコメントをする

JPG、GIF、PNG形式で2MBまで