お子さまが、「行ってきます!」と笑顔で一日をスタートできる日もあれば、「今日は行きたくないな…」という日もありますよね。
保育園や幼稚園、小学校への登園・登校に向けて、お子さまが少しでも安心して出発できるよう、それぞれのご家庭でさまざまな工夫をされているのではないでしょうか。
とはいえ、その日の気分や成長段階によって、登園・登校に向かう気持ちはさまざまです。
朝の支度や準備がなかなか進まない、おうちでもっと遊んでいたいと言う、保護者の方と離れるのが寂しい、登園・登校をためらう日がある…と、いうような場面を経験したことがある方もいらっしゃるかもしれません。
どのお子さまにも当てはまる正解はありませんが「こんな声かけをしている」「こんなことを試してみた」「今も試行錯誤しながら続けている」など、皆さまの体験をぜひ教えてください。
・どんなことで悩んだり困ったりしましたか?
・どんな工夫や声かけをしていますか?
・お子さまはどんな反応でしたか?
・続けている習慣やルーティーンはありますか?
うまくいったことはもちろん、「これはわが家ではあまり合わなかった」というお話も大歓迎です。
皆さまの体験やアイデアが、同じ悩みを持つ方にとって新たな気づきやヒントになるかもしれません。
ぜひお気軽にコメントしてください!
From. with Glico事務局
教えて!お子さまが楽しく登園・登校できる工夫
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みなさんからのコメント
家庭での努力よりも、やはり園や学校での環境が重要ですよね。
躾を勘違いしている先生がいたりするとやはり「行きたくない」という事になりますもんね。
子どもたちで誘い合って登園・登校していたのがなつかしい。いまや園には親同伴が常識ですものね。小学生は友だちと連れ立って登校しているようですが、昔のような「〇〇ちゃん、行こう♪」というような歌はまったく聴こえません。
毎日、自分で着たい洋服を決めさせて機嫌が良くなるように登園させていました。
今のお子さんはわかりませんが、自分の子供の頃は町内の友達が誘いにきてくれて登校していました。
孫たちは、5分もあれば、教室まで行けるのですが なぜか7時半前には家を出ていました。
誰も来ないうちに行くのを楽しみにしていましたが、学校から早すぎて防犯上 7時45分までは登校しないようにとの決まりが出来、家で我慢しているようです。
確かに昭和・平成の時代は早く行くのはOKでしたもんね!
令和の今は先生達の負担も考慮して登校時間が何分〜何分と決められている所がほとんどのようですね♪
誰もいない教室に一番につくっていうのはたしかに楽しそうですね^^
学校が好きなのですね。ちょっとほほえましい。お友達もたくさんいて、楽しい学校生活を送っている様子がうかがえますね。
我が子は2人とも学校に行けば友達に会えるから好き好きで通ってました。そういう点ではありがたく感じています。
スクールバスの中でお友達に会えると喜び
園の中では 先生やお友達と楽しい時間を過ごし 親としては 喜ばしい事でした
分校は10分くらい歩くと着きましたが、
本校は30分くらい。
中学校は1時間以上歩きました。
今思えば豪雪地帯で冬は大変でしたが、
当たり前と思って吹雪の中登校しました。
我が家は、いつでもワクワクしながら登園していたと思います。
難しい
友達を作る事かなぁ
姉弟仲良く通っていました。
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