印象に残った結婚式のエピソード
00000189
00000258
6月といえば「ジューンブライド」という言葉を思い浮かべる方もいらっしゃるのではないでしょうか。
最近は結婚式のスタイルも様々で、趣味やこだわりを取り入れた自分らしい結婚式が増えているようです。
そこで今回のテーマは、「印象に残った結婚式のエピソード」です。
みなさんがこれまでに参加した結婚式で印象に残っている内容や、自分の結婚式でこだわった演出について、ぜひ教えてください。
例えば・・・
・紙の招待状が郵送で届く代わりにSNSでフォトメッセージが届いて驚いた
・新郎がお母様にジャケットを羽織らせてもらうジャケットセレモニーが素敵だと思った
・新郎新婦共通の趣味だというアニメキャラが式の随所に散りばめられていて、こだわりを感じた
・新婦のお父様がリタイア後に極めたという手打ち蕎麦がふるまわれたが、本格的でおいしかった
などなど。
どんなところが印象に残っているのか、なぜ心に残ったのか、また、「こんな結婚式に参加してみたい」「こんな式をしてみたい」 といったイメージがあれば、聞かせてください。
ご自身の体験はもちろん、見聞きしたエピソードでも大歓迎です。
ご自身の結婚式の場合は、どんな思いをこめた演出だったのか、も含めて教えて頂けると嬉しいです。
みなさんの記憶に残る特別な一日を是非聞かせてくださいね。
From. with Glico事務局
その他のトピック
みなさんからのコメント
自分の結婚式、母がピアノを弾いてくれて、父と入場したこと。その後に母がピアノを弾いて夫と歌ったこと。
派手婚が流行っていたバブル時代に、家庭的な地味婚
年の差25歳の私達夫婦は、山奥のぽつんと一軒家に住んでいて、近くのキャンプ⛺️場で、親族だけで、ガ−デン結婚式💒をしました😊
なんと!素敵ですね!そんな結婚式憧れます!
かれこれ、40年程前に友人の結婚式に行ったっきり、記憶がありません。 これといったエピソードも忘れました。
夫が同僚の結婚式で仲間とモー娘。のハッピーサマーウェディングを歌い踊って大ウケでした!
レストランの庭でのガーデンウェディングが印象に残っています。バラがとっても綺麗でした。
コロナの流行中に招待された親戚の結婚式。
ギリギリまで内容はおろか、開催そのものも迷っていた新郎新婦を知っていたので、式はとても感慨深いものがありました
両親への花束贈呈って相手の親に手渡すのを初めて知ったとき、何故?って思いました。今なら分かりますけどね。
6月が誕生日なので憧れはしましたが、憧れのまま終わってしまいましたね…
友人の結婚式で「祝婚歌」を朗読してあげたら、お返しに私の結婚式で朗読してくれました。
コメントを投稿
投稿機能のご利用にあたってはコミュニティガイドラインをご一読ください。
※正しく表示されない場合があるため、環境依存文字の使用はお控えください。