「今日は出かけるから、ごはんお願いね!」ある日、奥さまからそう言われたひろさん。
「どれを何分温める?」から解放!冷凍幼児食「cotote」で変わった、パパのごはん準備
そこには愛情たっぷりの手作りストックがずらり。
でも…。
「どれをあげればいいんだろう?」
「これは何分温めるんだっけ?」
「ごはんとおかずで温め時間が違う…!」
普段は奥さまが書いてくれるメモを見ながら準備しているものの、準備中子どもがぐずったり、いろんな食材をどのくらいあげればいいのかわからなくなったりと四苦八苦する場面もあったそうです。
子どものために用意してくれた冷凍ストックは本当にありがたい。でも、いざ自分が担当すると意外と難しい…。
そんな悩みを抱えていたひろさん一家に、今回「cotote」をモニター体験していただきました!
プロフィール
ひろさん
お子さま:こうきくん(1歳5か月)
普段はGlicoでデジタルサービス開発を担当。with Glico Parkのリニューアルにも携わりました。
プライベートでは1歳のお子さまを育てるパパ。料理はあまり得意ではありませんが、奥さまが作ったごはんの冷凍ストックを温めて食事を用意することも多いそうです。
ただ、食材ごとに温め時間が違うため、準備に手間がかかるのが悩みでした。
手作りストックは便利。でも意外と大変…
子どものごはんを手作りして冷凍しておくと、忙しい日でもサッと準備できて便利ですよね。
でも実際は、
- ごはん
- 野菜
- おかず
を別々に保存していることも多く、それぞれ温め時間が違います。
ひろさんのご家庭でも、
「ごはんは何分?」
「このおかずは解凍だけ?」
「野菜はもう少し温めたほうがいい?」
と確認しながら準備していたそう。
普段とは違う人が担当する日は、温め方を書いたメモが欠かせませんでした。
<誰が担当しても迷わない>cototeなら、表示どおりに温めるだけ!
冷凍庫から取り出して、パッケージに書かれた時間どおりに温めれば、1食分の準備が完了します。
食事ごとに複数のメニューを用意する必要がないため、
どの容器を使う?
何分温める?
どの順番で準備する?
と考える手間がありません。
ひろさんは、
「妻からの説明メモがなくても準備できるようになったのが一番助かりました」
と話してくれました。
担当する人が変わっても、迷わずごはんを用意できるのは大きな魅力です。
実際に使って感じたポイント
ひろさんが感じたcototeの使いやすさはこちら。
・冷凍庫にストックしておけるので、忙しい日や急な予定変更でもごはんの心配が減る
・1食分がまとまっている
・食材ごとに温める必要がない
・温め時間のメモが不要
・誰でも準備しやすい
普段は手作りストックを中心に使いながら、忙しい日・疲れている日・どちらかが外出している日
などにcototeを取り入れることで、状況に合わせて使い分けられるようになったそうです。
市販の幼児食で気になっていたこと
ひろさん夫婦が市販の幼児食を選ぶときに気になっていたのが、食品添加物でした。
cototeでは、原料由来の添加物のみ使用しています。(豆腐用凝固剤など)。使用する食品添加物は日本ベビーフード協議会の自主規格で定められたもののみ、必要最低量を使用しています。 毎日食べるものだからこそ、原材料や添加物に対する考え方も選ぶ際のポイントになったそうです。
無理のない食事準備へ
毎日すべて手作りにこだわるのは、忙しい子育ての中ではなかなか大変なこと。
そんなときは手作りの良さを活かしながら、負担の大きい日は冷凍幼児食に頼るのもひとつの方法です。
「今日は余裕があるから手作り」
「今日は忙しいからcotote」
そんなふうに使い分けることで、誰が担当でも子どものごはんを用意しやすくなります。
料理があまり得意ではないひろさんにとっても、cototeは心強い存在だったようです。
cototeを試してみる
「cotote(コトテ)」は、全メニューを通じて50種類の素材が体験できる、彩り豊かな冷凍幼児食です。1歳から3歳になるまでの幼児期にさまざまな素材にふれることで、将来のゆたかな食生活につなげます。
※本記事はGlico社員モニターの体験をもとに作成しています。個人の感想です。
※本サイトに掲載する情報には十分に注意を払っていますが、その内容について保証するものではありません。
※掲載の商品やパッケージ、キャンペーンなどの情報は取材時のものです。変更・終了している可能性もございますので、ご了承くださいませ。
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