お子さまが、「行ってきます!」と笑顔で一日をスタートできる日もあれば、「今日は行きたくないな…」という日もありますよね。
保育園や幼稚園、小学校への登園・登校に向けて、お子さまが少しでも安心して出発できるよう、それぞれのご家庭でさまざまな工夫をされているのではないでしょうか。
とはいえ、その日の気分や成長段階によって、登園・登校に向かう気持ちはさまざまです。
朝の支度や準備がなかなか進まない、おうちでもっと遊んでいたいと言う、保護者の方と離れるのが寂しい、登園・登校をためらう日がある…と、いうような場面を経験したことがある方もいらっしゃるかもしれません。
どのお子さまにも当てはまる正解はありませんが「こんな声かけをしている」「こんなことを試してみた」「今も試行錯誤しながら続けている」など、皆さまの体験をぜひ教えてください。
・どんなことで悩んだり困ったりしましたか?
・どんな工夫や声かけをしていますか?
・お子さまはどんな反応でしたか?
・続けている習慣やルーティーンはありますか?
うまくいったことはもちろん、「これはわが家ではあまり合わなかった」というお話も大歓迎です。
皆さまの体験やアイデアが、同じ悩みを持つ方にとって新たな気づきやヒントになるかもしれません。
ぜひお気軽にコメントしてください!
From. with Glico事務局
教えて!お子さまが楽しく登園・登校できる工夫
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みなさんからのコメント
近所の幼馴染とお友達と 毎日 元気に行って た頃が懐かしいです 幼稚園とか子供の頃に戻りたいな
ぐずる時も行きたくないよりママと離れたくない気持ちの方が強かったので着いて離れてしまえば気持ちが切り替わって楽しく過ごしてくれてます。
そうなんですよね 幼稚園の時は 年長さんまで毎日 朝 お母さんに送ってもらって へばりついて 先生に 剥がされていました でも帰る時はまだ帰りたくないと お友達と遊んでたいと 言っていたと 母によく言われます
子供の行きたくない訳を話してくれる時と話さない時と気分であるので複雑でした
行きたくないってきちんと理由が子供なりにあるのですよね。
子どもの頃、保育園に着くまでに、なかなか支度ができない友だちを待つのが嫌でした。
行きたくないという日も通学にみんなと歩いているうちになんだか元気になった記憶があります
自分の時は行きたくなくても母を心配させたくない一心で元気に出かけてました!
わが子は友達に恵まれたので楽しく園・学校生活を送ってました!
うちの子は食べるのが好きだったので小学生の時は給食でつっていました。
同じくです。冷蔵庫に給食の献立表を貼っておいて、好きなメニューの時は読み上げてましたw
美味しいお弁当を持たせてあげるようにすることです。
夏の学童の時は 毎日 キャラ弁を作って もらったことを覚えています
初めはお気に入りの物を持って登園していました。保育園が安心の場所となり徐々に物は要らなくなりました。
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