人生の先輩に学ぶこと・学びたいこと
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よく「人生の先輩」と言いますが、学校や会社はもちろん、地域活動や趣味などの場でも年輩の方と接する時に、新たな気づきや学びを得ることってありませんか?
そこで今回のテーマは「人生の先輩に学ぶこと・学びたいこと」。
みなさんが身近なところで年上の方々からどんなことを教えてもらったか、また教えてもらいたいか、聞かせてください。
例えば・・・
・地域ボランティアされている70-80代の方々から、生活の知恵を学んでいる
・お孫さんもいらっしゃるご年齢の先生に、華道のおけいこをしてもらっている
・観光で訪れた土地で、ご高齢の語り部の方から、歴史に関する貴重なお話をうかがった
・通っているジムでお仕事をリタイアされてから通われている方に健康知識を教えて頂いている
など。
どのような場面で、どのくらいのご年齢の方に、どのような知識や情報を共有いただいているのか、具体的に教えてくださいね。
年齢を重ねられているからこその知恵・知識・技術など、同年代くらいまでの人とは異なる「人生の先輩」ならではの学びポイントを聞かせてください。
もし直接教えてもらう機会はないという方は、本や雑誌、ネットなどで得た学びや、今後学びたいこと等について共有いただければと思います。
また、逆にご自分より若い方に何か知識を共有したり指導をしたりしている方は、どういう情報が感謝されたり喜ばれたりしたか、について聞かせていただけると嬉しいです。
From. with Glico事務局
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みなさんからのコメント
老化を防止できるなら、その方法を教えていただきたい。
私もぜひ知りたいです。
簡単ではないでしょうが努力しますから。
地域活動をしていると色々な事を学びます。自分の知らないことが沢山あります。物事をやると初めて大変さが分かります。仕事をしていると、休日の日しか地域活動が出来ないので、両立するのは難しいです。
かつて私も地域の役員をいろいろ務めました。
とても有意義だったと思います。
老人クラブの会長(会員数153名)だったことは最も思い出があります。
とらぶちさんも
夫とは、25歳の年齢差があるので、昔からの知恵を、良く教わります。
凄い!めっちゃ年の差婚ですね(´゚д゚`)
人生の先輩に学ぶことはいっぱいあります。いろいろ格言などを言って諭してくれます。なるほどとうなずけることがほとんどです。
格言にはなるほどとうなづけるものが多くありますね。
「実るほど・・・・」
子供の頃近所の戦争に行ったご老人の方から生の戦争の悲惨な体験話を聞き二度と戦争が起きて欲しくないと思いました。
人生の先輩から学ぶことは無限にあるんですが、どなたでも得意分野の話になったときのスイッチの入る瞬間にいつも痺れます。性別とか年齢とか全て関係なく格好いいなぁって。
たしかにそうですね。どなたでも一芸二芸はお持ちで、旅行・趣味・文化芸術・スポーツ・音楽と皆さんからのお話に興味津々です。
分かります!
年下だからといって自分より経験がないわけではないですもんね!
例えば集会で5人がいて、用意した珍しい饅頭が4個しかないとする。
その時、「自分はいらないから」と爽やかに申し出て、その後も何事もなかったように振る舞われる。
自分が自分が、ということがない人からは、自然と多くのことを学ばせていただいています。
【わぁ🩷美味しそう】なんて1番最初に手を出しそうで怖いです😨せめて残り一つを半分こして分け合える人になります😅
わたしの知らないことを知っている人は、年齢に関わらず人生の先輩です。子育てやエクササイズ、わたしのできないことを成し遂げている人はみんな先輩。というか、先生ですね。
その考え方とても素敵だと思います!!
おばあちゃんの知恵袋と言いますが子供の頃からおばあちゃん、母等の人生の先輩達に色々学びました これからは自分が伝えていかなければいけないと思っています
ないよ関わりたくないよ老害としか思えないしな
そのような老人にならないように、 謙虚に明るくみなと仲良くしていくように努力しようと思います。
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