人生の先輩に学ぶこと・学びたいこと
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よく「人生の先輩」と言いますが、学校や会社はもちろん、地域活動や趣味などの場でも年輩の方と接する時に、新たな気づきや学びを得ることってありませんか?
そこで今回のテーマは「人生の先輩に学ぶこと・学びたいこと」。
みなさんが身近なところで年上の方々からどんなことを教えてもらったか、また教えてもらいたいか、聞かせてください。
例えば・・・
・地域ボランティアされている70-80代の方々から、生活の知恵を学んでいる
・お孫さんもいらっしゃるご年齢の先生に、華道のおけいこをしてもらっている
・観光で訪れた土地で、ご高齢の語り部の方から、歴史に関する貴重なお話をうかがった
・通っているジムでお仕事をリタイアされてから通われている方に健康知識を教えて頂いている
など。
どのような場面で、どのくらいのご年齢の方に、どのような知識や情報を共有いただいているのか、具体的に教えてくださいね。
年齢を重ねられているからこその知恵・知識・技術など、同年代くらいまでの人とは異なる「人生の先輩」ならではの学びポイントを聞かせてください。
もし直接教えてもらう機会はないという方は、本や雑誌、ネットなどで得た学びや、今後学びたいこと等について共有いただければと思います。
また、逆にご自分より若い方に何か知識を共有したり指導をしたりしている方は、どういう情報が感謝されたり喜ばれたりしたか、について聞かせていただけると嬉しいです。
From. with Glico事務局
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みなさんからのコメント
子どもたちが、甘っちょろい?学生を失業して就職したときー。
あ〜💦こんな半人前の若者にお給料払って、先輩にイロハのイから教わって…。ペイするまでどんだけかかるんじゃ??会社や社会に育てて貰っているんだな〜ありがたいな〜と心から思いました。
職場の方々から仕事だけでなく、生活する上での様々なことを教えていただいていると思います。見習うことで向上していきたいです。
亀の甲より年の功とはよく言ったもので、年配者から学ぶことは多いですね。
父はどんな嫌なことがあっても笑顔でいるんやと言ってました。嫌味を断ち切るいい方法だねと思います。
私の亡き父は功さんという名前で今も功徳をもらっている感じがします。(^O^)
誰かいたかな〜
親から学んだことが一番多いですね。基本年齢によらず為になったなぁということはあります。
本当にそうですね。人生の先輩になりかかっているのでしみじみ思います。
母親から学んでます
被災地の方々に、経験談を伺い、今後の防災・減災活動に生かして行きたい。
実際に被災した方のお話は勉強になりますね。
上司の格言 人の振り見て我が振り直せ です。
大怪我を治していただいた先生の言葉で半分死にかけている状態で病院に運ばれてきたんやで。だから昔のことなんか考えなくていい。この言葉で生きようと言うスイッチが入りました。あれから28年間生きてこれたのは先生のおかげさまです。
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