人生の先輩に学ぶこと・学びたいこと
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よく「人生の先輩」と言いますが、学校や会社はもちろん、地域活動や趣味などの場でも年輩の方と接する時に、新たな気づきや学びを得ることってありませんか?
そこで今回のテーマは「人生の先輩に学ぶこと・学びたいこと」。
みなさんが身近なところで年上の方々からどんなことを教えてもらったか、また教えてもらいたいか、聞かせてください。
例えば・・・
・地域ボランティアされている70-80代の方々から、生活の知恵を学んでいる
・お孫さんもいらっしゃるご年齢の先生に、華道のおけいこをしてもらっている
・観光で訪れた土地で、ご高齢の語り部の方から、歴史に関する貴重なお話をうかがった
・通っているジムでお仕事をリタイアされてから通われている方に健康知識を教えて頂いている
など。
どのような場面で、どのくらいのご年齢の方に、どのような知識や情報を共有いただいているのか、具体的に教えてくださいね。
年齢を重ねられているからこその知恵・知識・技術など、同年代くらいまでの人とは異なる「人生の先輩」ならではの学びポイントを聞かせてください。
もし直接教えてもらう機会はないという方は、本や雑誌、ネットなどで得た学びや、今後学びたいこと等について共有いただければと思います。
また、逆にご自分より若い方に何か知識を共有したり指導をしたりしている方は、どういう情報が感謝されたり喜ばれたりしたか、について聞かせていただけると嬉しいです。
From. with Glico事務局
その他のトピック
みなさんからのコメント
テレビ番組に取り上げられるような超ご長寿さんの生活は、真似できないと思ってしまいます。
自分よりも少し(5〜10歳くらい)年上の体作りや食事の工夫をお聞きしたいです。
仕事の範囲が多岐にわたるし、ケースバイケースなところがあるので、いろんな人に聞きながらやっています。経験豊富な上司はやはりすごいです。
立つ鳥跡を濁さずは、痛感しますね。
観光地が汚れていると悲しくなります。
立つ鳥跡を濁さずはいい言葉ですね。観光地では旅の恥は搔き捨てなんですかね。
若い頃OBの方が話されていたこと、オレは今毎日冷蔵庫の番をして過ごしているんだ・・と。ウケ狙いかと思いましたが、自分がOBになってみるとアドバイスだったんだと理解。熱中することを見つけろと。
高齢でも元気な人の食生活が気になります!
86歳ですが特に変わったことはしていません。
美味しいもの大好きです。
歯の具合が少し悪いので硬いものは苦手です。
歯磨きはしっかりやってきたので、現在24本の歯はあります。
90歳以上の人に長生きの秘訣を聞きたいです。どうしたら元気で過ごせるのかを。たいていの人はみな規則正しい生活を送ればいいと言っています。
長生きしたいですが、健常者でなければいけません。
確かに規則正しい生活は大切でしょう。
食生活や楽しいことを見つけることも。
両親からは多くのことを学びました。親は子供のことを一番の思ってくれているんですね。
反面教師ですが父はアルコール依存症ですたね。定年後アルコール量がどんどん増えてました。
アルコール大好きです。
明るいうちは飲みません。
毎日ですが定量(適量?)を守ります。
ちょっとしたときに一言添えられると、親切だな。優しいなと尊敬します。丁寧な所作。真似したいです
核家族になって、人生の先輩に学びたくても、学べませんね。
本当に残念です。
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