自己流の調理法
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調理の際、レシピやパッケージの説明通りに作っていますか?
例えば、「火を止めてからルウを入れる」と書いてあっても火を止めずに入れてしまったり、「○分煮込む」とあっても気づけば自己流になっていたり、なんとなくずっとそうしているやり方ってありますよね。
そこで今回のテーマは、「自己流の調理法」です。
気付けば当たり前になっている自己流の工夫があればぜひ教えてください。
例えば・・・
・少しでも調理時間を短くしたいので、煮込み時間などは目安程度にしている
・パスタは別茹でせずに、ソースと一緒に加熱している
・火を止めたり再加熱したりする工程が面倒なので、そのまま続けて調理してしまうことがある
・ハンバーグのタネはフライパンの中で作って、そのまま焼いている
・おでんはまず練り物からとも聞くが、野菜の下茹で以外は一気に入れてしまって煮込んでいる
などなど。
どんな場面で自己流になるのか、なぜそのやり方をするようになったのか、説明通りにやることと自己流にすることをどう使い分けているのか等、ぜひ聞かせてください。
「本当は正しい作り方ではないかもしれないけれど、ずっとそうしている」というようなことでも大歓迎です。
みなさんならではの作り方や調理のこだわりを、ぜひ教えてくださいね。
※商品やサービスについてお書きいただく場合は、特定の企業名やブランド名は記載せず、差し支えない範囲で教えてください。
From. with Glico事務局
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みなさんからのコメント
食パンを食べる時にマーガリンは塗らないで黒糖をふりかけただけとかキムチを挟んで食べますŧ‹”ŧ‹”( ‘ч’ )ŧ‹”ŧ‹”
減塩醤油と無塩の顆粒だしを使用して薄味にして梅干しと一緒に食べます。
水や牛乳の分量をアーモンド効果を使用してうまく行ってます。
長く調理していると、それなりに我流になりますよね・・・(笑)
調理方法時間してあれば、ほぼそのまま実行しますが。。。少し削るとときもありますね。光熱費も節約したいですからね。
料理あまり得意じゃないから 作り方どうりにしかできない
味付けは計量カップで計ったりせず、自己流です。感で。
私も同じですね。
不思議と失敗はないですよ(笑)
自己流って大事だと思います。母や祖母から受け継いだ伝統の味かもしれないですよね。
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