自分なりの睡眠の工夫
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だんだんと気温や湿度が上がり、夜も少し寝苦しさを感じる季節になってきましたね。
この時期は「寝つきにくい」「ぐっすり眠れない」と感じている方も多いのではないでしょうか。
最近では、寝る前の習慣を見直したり、環境を整えたりと、よりよく眠るための工夫にも広がりがみられるように感じます。
そこで今回のテーマは「自分なりの睡眠の工夫」です。
みなさんが日ごろ意識していることや、実際に取り入れている工夫をぜひ教えてください。
例えば・・・
・寝る前に部屋を軽く掃除することで気分をリセットし、心地よく眠れるようにしている
・入眠しやすいよう、ストレッチや深呼吸などで体をゆるめてから布団に入るようにしている
・寝つきが良くなるように、寝る前の時間は極力スマホを触らないようにしている
・効率よく回復できるよう、リカバリーウェアを取り入れ始めた
・いったん体を温めるために、寝る前にホットミルクを飲むようにしている
・寝つけない時は無理に寝ようとせず、いったん起き上がって音楽を聴いてリラックス
などなど。
工夫の内容に加えて、その理由や始めたきっかけ、やってみてどんな変化を感じているのか、教えてください。
実践できていないけど関心はある、という方は、どういう工夫を取入れたいか、その理由も教えて頂けると嬉しいです。
みなさんの心地よい眠りのための工夫、是非たくさん聞かせてくださいね。
From. with Glico事務局
その他のトピック
みなさんからのコメント
寝具を洗濯してパリッと乾いてると気持ちよく寝られます!
わかります〜寝具を洗濯したり干したりした日の夜は気持ちよく眠れますよね♪
睡眠効果のある動画のユーチューブをテレビで観ながら寝ます。テレビのリモコンを1時間、何も操作しないと自動で電源が切れます。寝つきは良いですが、夜中にトイレに何度も行くので眠りが浅いです。
寝室にテレビを置いているのかな。自動で電源が切れるのはいいですね。
軽い運動スクワット深呼吸効果バツグンです。
寝る前はなるべくスマホを見ないようにして、頭と目を休ませるようにしています
蒸し暑くて寝られない季節に突入しようとしています。クーラーをつければいいですがその風が嫌いなのです。その冷えのためによる夜中起きてしまいます。寝られなくなってしまいます。困ったものです。
寝る1〜2時間くらい前から部屋の明るさを落としておきます。寝る時は、真っ暗にします。
湿度が高い時が除湿設定で寝ています。氷枕も必需品です。
夜のウォーキングで体を動かして気持ちを落ち着けて眠りやすいようにしています。
寝る前に低カロリーで腸内環境が良くなるものを時々食べています。メカブ納豆やトコロテンや昆布やヨーグルトなどです。
寝ながら顔のツボを綿棒で押すこと。
眉毛の間が特に気持ちいいです。
翌朝、素晴らしい顔になります。
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