自分なりの睡眠の工夫
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だんだんと気温や湿度が上がり、夜も少し寝苦しさを感じる季節になってきましたね。
この時期は「寝つきにくい」「ぐっすり眠れない」と感じている方も多いのではないでしょうか。
最近では、寝る前の習慣を見直したり、環境を整えたりと、よりよく眠るための工夫にも広がりがみられるように感じます。
そこで今回のテーマは「自分なりの睡眠の工夫」です。
みなさんが日ごろ意識していることや、実際に取り入れている工夫をぜひ教えてください。
例えば・・・
・寝る前に部屋を軽く掃除することで気分をリセットし、心地よく眠れるようにしている
・入眠しやすいよう、ストレッチや深呼吸などで体をゆるめてから布団に入るようにしている
・寝つきが良くなるように、寝る前の時間は極力スマホを触らないようにしている
・効率よく回復できるよう、リカバリーウェアを取り入れ始めた
・いったん体を温めるために、寝る前にホットミルクを飲むようにしている
・寝つけない時は無理に寝ようとせず、いったん起き上がって音楽を聴いてリラックス
などなど。
工夫の内容に加えて、その理由や始めたきっかけ、やってみてどんな変化を感じているのか、教えてください。
実践できていないけど関心はある、という方は、どういう工夫を取入れたいか、その理由も教えて頂けると嬉しいです。
みなさんの心地よい眠りのための工夫、是非たくさん聞かせてくださいね。
From. with Glico事務局
その他のトピック
みなさんからのコメント
早目に入浴、歯みがきを終わらせて、眠くなったらすぐに眠るようにしておます
暑くなってからは、冷感シーツとアイスノン的なやつを枕にして寝てます。
朝起床時「眠れなかった・・・・」と嫌な気分で起きますが、
それに慣れてきて、あきらめムード。
心が少し軽くなりました。
冷たさが3段階ある冷感敷きパット、一番高いけど一番冷たいのを買ってきました。
寝具の肌ざわりは大切だと思いました。香りもよいと嬉しいです。
やはり、エアコンと扇風機との併用であまり室温を下げないようにしています。
私もエアコンと扇風機を組み合わせながら使用しています。多少過ごしやすいです。
室温25度以下ならスイッチ入れません。
昨夜は24度でしたので、扇風機でした。
20度以下ならこれも入れません。
嫌な冬が徐々に近づいてくるようです。
だんだん寒くなっていくのですね。明るくなるのが遅くなってきましたね。
暑いと感じたら、エアコンを入れています。今年は、いつまでエアコンが必要なんでしょうか?
積極的にエアコンを入れています。夏はとても危険なので必要だと思います。
夏は危険って言われるけど、どうしても夜中にトイレに起きたくないから寝る数時間前から水分摂取はしないようにしてます。
実験の結果水分をいれても夜中のトイレは関係ないようでした。
あくまでも私場合ですが。
繰り返し見ている好きなドラマをぼんやり見ていると眠りやすいです。
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