自分なりの睡眠の工夫
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だんだんと気温や湿度が上がり、夜も少し寝苦しさを感じる季節になってきましたね。
この時期は「寝つきにくい」「ぐっすり眠れない」と感じている方も多いのではないでしょうか。
最近では、寝る前の習慣を見直したり、環境を整えたりと、よりよく眠るための工夫にも広がりがみられるように感じます。
そこで今回のテーマは「自分なりの睡眠の工夫」です。
みなさんが日ごろ意識していることや、実際に取り入れている工夫をぜひ教えてください。
例えば・・・
・寝る前に部屋を軽く掃除することで気分をリセットし、心地よく眠れるようにしている
・入眠しやすいよう、ストレッチや深呼吸などで体をゆるめてから布団に入るようにしている
・寝つきが良くなるように、寝る前の時間は極力スマホを触らないようにしている
・効率よく回復できるよう、リカバリーウェアを取り入れ始めた
・いったん体を温めるために、寝る前にホットミルクを飲むようにしている
・寝つけない時は無理に寝ようとせず、いったん起き上がって音楽を聴いてリラックス
などなど。
工夫の内容に加えて、その理由や始めたきっかけ、やってみてどんな変化を感じているのか、教えてください。
実践できていないけど関心はある、という方は、どういう工夫を取入れたいか、その理由も教えて頂けると嬉しいです。
みなさんの心地よい眠りのための工夫、是非たくさん聞かせてくださいね。
From. with Glico事務局
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みなさんからのコメント
寝る時にエアコンをどうしようか、毎夏悩みます。節電のためにタイマーにしても明け方に寝苦しくて目が覚めてしまうので、朝までエアコンをつけるべきかどうかが悩みどころです🤔
暑いと感じた時に、エアコンをかけるようにしました。無理は禁物です。
暑い夏は無理せずエアコンと扇風機を併用して快適な温度で寝ています。
我が家も同様です。暑いと感じたら、無理することなくエアコンを稼働させました。
自分の好きな物で、部屋を飾るようにすると、心も落ち着き、良質な睡眠をとれます。
いいアイデアですね。部屋の雰囲気を変える取り組み、私も試してみます。
寝苦しい夜がやってきましたね。エアコンで体をクールダウンさせてます。
暑い時期は、無理せず、エアコンを稼働させます。タイマー設定して、熱くなるにつれて時間を長くします
テレビも何も面白いことがなかったら、時間が早くても寝てしまいます。スマホは出ません。
とにかく寝付きが悪いので、本を読んだりしています。
本読んでいるとすごく眠くなりますね、あれなんなんだろう^^
無理に寝ようとせず、安眠出来る様に、寝る前2時間くらい前までに食事を終えておいたり、ストレッチをしたり、ゆっくり湯船に浸かってその日の疲れを充分取ってから就寝します。
寝る数時間前から部屋の明かりの明るさを少し落としています。
寝れないときは無理して寝ないで起きてしまうのがいいと思います。気分を変えてテレビでも見たり温かいお茶でも飲んだりと気分を変えることです。それからまた寝るのがいいと思います。
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