自分なりの睡眠の工夫
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だんだんと気温や湿度が上がり、夜も少し寝苦しさを感じる季節になってきましたね。
この時期は「寝つきにくい」「ぐっすり眠れない」と感じている方も多いのではないでしょうか。
最近では、寝る前の習慣を見直したり、環境を整えたりと、よりよく眠るための工夫にも広がりがみられるように感じます。
そこで今回のテーマは「自分なりの睡眠の工夫」です。
みなさんが日ごろ意識していることや、実際に取り入れている工夫をぜひ教えてください。
例えば・・・
・寝る前に部屋を軽く掃除することで気分をリセットし、心地よく眠れるようにしている
・入眠しやすいよう、ストレッチや深呼吸などで体をゆるめてから布団に入るようにしている
・寝つきが良くなるように、寝る前の時間は極力スマホを触らないようにしている
・効率よく回復できるよう、リカバリーウェアを取り入れ始めた
・いったん体を温めるために、寝る前にホットミルクを飲むようにしている
・寝つけない時は無理に寝ようとせず、いったん起き上がって音楽を聴いてリラックス
などなど。
工夫の内容に加えて、その理由や始めたきっかけ、やってみてどんな変化を感じているのか、教えてください。
実践できていないけど関心はある、という方は、どういう工夫を取入れたいか、その理由も教えて頂けると嬉しいです。
みなさんの心地よい眠りのための工夫、是非たくさん聞かせてくださいね。
From. with Glico事務局
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みなさんからのコメント
布団で寝ているときは朝起きると布団から飛び出していることもありましたがベッドに変えたらベットから落ちたことがありません。不思議です。
ベッドから落ちないようにと強く思っているのが寝ているときにも残っているのかな。
やっぱり落ちないようにゆっくり移動しているんでしょうか^^
寝返りをほとんどしないのでいつも同じほうを向いて寝ています。時々逆向きで寝ようと思います
寝がえりはどうして起きるのですかね。寝ているとはいえ同じ姿勢で何時間もいるのは体に悪い気もします。
夫のベッドのシーツをひんやりシーツにかえようと思います
寝る前のブルーライトは避けて、ストレッチをしてから寝るようにしています。
枕の形も様々なものがありますよね。キルティングが凝られた商品見ました。
昨夜はとても寝苦しくて眠れませんでした。夜中2階も起きてトイレに行きました。昨日は食べすぎも原因の一つだと思います。節度ある食べ方をしましょう。
トイレで起きるのは良くない気もしますがおねしょするよりはましかな。
睡眠の工夫…ではないのですが、飼い猫のメイちゃんと添い寝するのがルーティンになってます。最初はちょっと嫌がってるテイですが、すぐに諦めて?私の腕枕で寝てくれるのが可愛いです♥(単なる猫バカ😅)
枕はあまり使いたくないくらいです。昔は全く使っていなくて、手術したとき、看護婦さんが結構高い枕を入れてくれていて、自分ではどうしようもなく、つらかったです。「すみません、枕とっていただけますか」と言えたのは術後2日目。あまり眠れませんでした。
枕を新しく購入してから 毎日熟睡できています。
高さや柔らかさが合っているのだと思います。
昨日からエアコンを付けるようになりました、冷房出はなく除湿にしてます、昨日も今日も快適に過ごさせてもらいました、エアコンさん有り難う。
本当にエアコンのありがたさを噛み締める毎日ですね。毎年夏になるとエアコンの無かった時代の人たちは大変だったろうな…と過去に思いを馳せてしまいます。
今はまだ湿度を下げるだけでもよく寝れますよね。
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